GROUP DNA栃木県から生まれた、5人の物語。
日光の『日輪』、益子焼を示すceramic、那須の峰を重ねた造語『セラミネ』。光、土、山の三要素を磨き上げるユニット名。
01 / MUSICバロックポップ × セラミック・サンプルパーカッション × オルタナティブロック
02 / COSTUME日光の建築彫刻を直線と唐草状の切替だけで再解釈したショートコートと、陶器の器形を思わせるベルスカート。
- 01日光の建築彫刻と金彩を、具体的な神獣を使わず線と層の豪華さで表現
- 02益子焼の土色、釉薬の流れ、器の響きを衣装素材と打楽器サンプルへ反映
- 03那須高原と滝の縦の景観を、風が抜ける透明プリーツと照明に採用
日輪ゴールド陶白アイボリー社殿バーミリオン高原グリーン瀑布ブルー
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栃木県の3つの記憶を核に、バロックポップ × セラミック・サンプルパーカッション × オルタナティブロックと衣装表現を掛け合わせた5人組。日光の建築彫刻を直線と唐草状の切替だけで再解釈したショートコートと、陶器の器形を思わせるベルスカート。益子焼風の温かな粗布、金彩パイピング、滝を示す透明プリーツを組み合わせる。装飾は華やかだが左右対称で端正。
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